
松の内が明けましたので。
(北日本や東日本は1/7。西日本は1/15までだけども)
日本で音読すると二度見されそうなスナック菓子をご紹介します。
その名も「TING-TING(ティンーティン)」。
下ネタか?! いや、商品名!お菓子だけにおかし~ぃ。
TING-TING(ティンーティン)
◆ Garudafood製
ピーナッツ製品で有名なGarudafood製です。
同名のキャンディーは昔から売られていますが、スナックバーは比較的最近発売されました(たぶん2025年)。
・Garudafood(インドネシア語):Garuda
1本15g入。長さ8cm×幅2cm×厚さ1cm程度。さほど大きくはないです。
ピーナッツ含有率、なんと58.5%!ほかに砂糖、塩、油など。
噛むと、ピーナッツとキャラメル風味が口いっぱいに広がります。あとからほんのり塩気も。
食感はカリカリボリボリ。全体やや硬め。
甘すぎないものの、インパクト大なので1~2本で十分かと。
◆ 卸売問屋でGET
卸売り「Semat Grosir(スマットグロシール)」で12本入りRp21,000(1円=Rp104.50として約200円)でした。
1本Rp1,750(約17円)ってことか。安いな。
そのへんのワルンやスーパーでもちょいちょい見かけます。
すんごくおいしいわけじゃないですが、話のネタになるので、気になる方はどうぞ。
では、ごきげんよう。
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